[占い] 周易を学ぶ
講座情報
| 講 師 | 大海 天鶴【 認定鑑定士 内閣府認定 (公社)日本易学連合会理事、京滋支部支部長 】 |
| 開講日 | 2026年4月4日・11日 |
| 曜日・時間 | 第1・2土曜日 10:00~11:30 |
| 受講料 | 8,800円(全2回)教材費2,250円 ※お支払いは現金のみになります。 | 受講料2 | 入会金2,200円(3年間有効、全講座共通 税込) |
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| 講 師 | 大海 天鶴【 認定鑑定士 内閣府認定 (公社)日本易学連合会理事、京滋支部支部長 】 |
| 開講日 | 2026年4月4日・11日 |
| 曜日・時間 | 第1・2土曜日 10:00~11:30 |
| 受講料 | 8,800円(全2回)教材費2,250円 ※お支払いは現金のみになります。 | 受講料2 | 入会金2,200円(3年間有効、全講座共通 税込) |
太陽と月、奇数や偶数がある様に世の中の事象を陰陽で考えます。また、木火土金水の5つの要素にも陰陽があります。
この世の全てのものは天、地、水、火、山、沢、風、雷の8の要素から成るというのが八卦の概念です。八卦は、易、九星気学、風水、家相、印相、人相などの占いの基本となっております。周の時代に形が出来上がった易の基本を八卦から学びます。東洋の占いの基本的な考え方を学び、進むべき方向性のヒントを得ましょう。
易のことばから何をイメージされますか?
おそらく、一般的には占いでしょうと言う人がほとんどだと思います。
易の反対語が不易になります。不易の意味は、簡単に言うと変わらない事です。
易は変わる事を意味します。この変わる事を学ぶ講座が周易です。
| 1日目 |
| 易の歴史 |
| 太極、両儀、四象、八卦について |
| 陰陽について |
| 八卦の説明 |
| 2日目 |
| 易の用語 |
| 初爻から上爻の位 |
| 六十四卦の説明 |

